法人顧客への電力提案を、デジタルグリッドがサポート。
提案資料・試算・商談支援まで、パートナー企業の営業活動を支援します。
継続的な収益機会に
つながる
1.ストック型の収益モデル
電力は契約後も利用が続く商材。顧客との契約継続に応じて、長期的な収益化を目指せます。
安心して始められる
サポート体制
2.提案資料・試算・商談支援
初めて電力販売に取り組む企業でも安心して提案できるよう、提案資料・試算・商談支援までデジタルグリッドが伴走します。
顧客に提案しやすい
商品力
3.顧客課題に合わせた提案
電気代削減だけでなく、価格変動リスクへの対策や電力契約の見直しなど、顧客課題に合わせて提案できます。
電力コストの見直しは、多くの法人企業にとって身近な経営課題です。
顧客接点を持つ企業にとって、電力販売は新たな提案機会になります。
Point 1エネルギーの民主化を
実現する
Point 2電力自由化で、
選択肢が広がっている
Point 3顧客への追加提案が
しやすい



※特定パートナーの実績であり、成果を保証するものではありません。報酬は契約条件・成約件数等により異なります。
業種別の導入事例や実績を、パートナー企業の提案活動にも活用できます。
総合病院 / 救命救急センター 様
-23.1%削減
夜間電力対応・ハイブリッドプラン採用
リゾートホテル 様
-22.3%削減
電力高騰リスクへの対応として導入
物流倉庫 様
-28.6%削減
固定単価×市場連動のハイブリッド設計
大規模食品工場 様
-14.3%削減
時間帯別の使用分析でシフト最適化
※特定の契約条件・使用状況をもとにしたシミュレーション値であり、実際の削減効果を保証するものではありません。
削減効果は電力使用量、市場環境、契約条件等により異なります。




















1.電力の今
本格的に電力自由化が始まり約10年。
700社を超える新電力が誕生し、お客様自身が最適な電力を選べる時代になりました。
自由化の動きが進む中、お客様に寄り添う「サービス」で業界問わず1,200社以上に採用されております。
企業の電力最適化において鍵となるのは、予測力。
AIを活用し、拠点ごとの電力需要や発電量をリアルタイムに予測し、電気代の削減や価格変動リスクの抑制、再エネ化を支援。
企業の多様なニーズに応え、次世代の電力提案を実施しています。
2.電力の未来
かつて電力は、大型発電所から大手電力会社を通じて供給され、電気を使う側に選択肢はありませんでした。
現在、再エネの広がりが、電気を使う側に「選ぶ自由」と「選択肢」をもたらしています。
私たちはエネルギーの民主化を掲げ、販売パートナーとともに「選ぶ自由」と「選択肢」を社会に届けていきます。
2022年の燃料価格高騰は、電気料金の仕組みを大きく変えました。
電気を使う私たちが市場価格の変動を負担する現在において、電力の安定調達はビジネスにおいて必要不可欠です。
私たちは、国民の大多数が知らない「電力の仕組み」を伝え、販売パートナーとともに電力の安定調達に貢献していきます。
電力調達の提案を、
パートナーとして共に
デジタルグリッドプラットフォームでは、電力調達のご提案を行っていただくパートナー企業を募集しています。提案に必要な知識の習得から商談支援、情報提供まで、充実したサポート体制でしっかりとサポートします。お客様へより良いエネルギーの選択肢を届けるため、共に価値を創出していきましょう。

紹介型
顧客紹介を中心としたパートナー契約

伴走型
顧客紹介から提案活動まで伴走いただく
パートナー契約

自走型
顧客への営業活動を主体的に担っていただく
パートナー契約
アプローチ
お客様に対してサービスの概要をご紹介し、弊社へ情報を連携いただきます。
データ取得
試算に必要な電気料金明細や使用量データを取得し、弊社へ連携いただきます。
商談
取得したデータをもとに試算し、お客様へ最適なプランをご提案いただきます。
契約関連
重要事項をご説明の上、切替内示を取得いただきます。また、契約継続に向けたアフターフォローも対応いただきます。