全国6,000を超える発電・需要拠点をつなぐ
デジタルグリッド株式会社が提供
※2026年4月末時点
現在の電気料金をもとに、削減見込みを確認できます。
約1分で確認できます。お問い合わせ前に確認可能です。

最適な料金プランを自動で計算します。
DGPは、発電家と企業が、電力や環境価値を直接取引できるプラットフォームです。
発電の種類や価格、契約に伴うリスクヘッジまで含めて、各企業にとって最適な電力調達を実現できることが特長です。
DGP調達フロー
組み合わせ自由、電源選択可能、
価格明示
従来型調達フロー
プラン提示、選択肢なし、
価格不透明
お問い合わせから導入まで、専任担当がしっかりサポートします。
約1週間
Step01
お問い合わせ・ヒアリング
電力に関するお悩みをヒアリングし、最適な解決策をご提案します。
約2〜3週間
Step02
電力プラン設計・ご提案
貴社に最適な電力プランを設計。社内稟議用の資料もサポートします。
約1〜2ヶ月
Step03
ご契約・切替手続き
契約締結後、電力切替の手続きを行います。現在の契約満了に合わせて調整可能です。
供給開始〜
Step04
供給開始・継続サポート
供給開始後も、市場動向のレポーティングや年1回の契約見直しサポートを継続提供します。
業種別の導入事例や実績を、パートナー企業の提案活動にも活用できます。
総合病院 / 救命救急センター 様
-23.1%削減
夜間電力対応・ハイブリッドプラン採用
リゾートホテル 様
-22.3%削減
電力高騰リスクへの対応として導入
物流倉庫 様
-28.6%削減
固定単価×市場連動のハイブリッド設計
大規模食品工場 様
-14.3%削減
時間帯別の使用分析でシフト最適化
※特定の契約条件・使用状況をもとにしたシミュレーション値であり、実際の削減効果を保証するものではありません。
削減効果は電力使用量、市場環境、契約条件等により異なります。




















使用電力の一部を固定価格で安定確保しつつ、市場連動の安さも享受。コストの安定と削減を両立できます。
従来の電力調達
これまでは「電力会社が決めたメニューで契約する」ことしかできませんでした。しかし各法人が電源や価格、調達方法を決めるべき時代へ。
市場連動
市場価格にあわせて電気代が変動。安い時はお得ですが、高騰時にはコストが一気に跳ね上がるリスクも。
DGP
ハイブリッドプラン
使用電力の約70%を固定価格で安定確保し、残り約30%で市場の安さも享受。コストの安定と削減を両立できます。
市場連動のみ
価格変動リスクが大きく、
予算管理が困難
ハイブリッド(DGP)
コストの安定と削減を両立
(比率は柔軟に調整できます)
従来の電力会社との違いを、わかりやすく比較します。
| DGPデジタルグリッド | 大手電力会社旧一般電気事業者 | 新電力PPS | |
|---|---|---|---|
| 電源の選択自由度 | |||
| 電源の選択自由度 | 完全カスタマイズ | 限定的 | 限定的 |
| 価格の透明性 | |||
| 価格の透明性 | コスト構造を開示 | 不透明 | 不透明 |
| コスト削減力 | |||
| コスト削減力 | AI×少人数運用 | 発電所維持費 多くの人件費 | 多くの人件費 |
| 再エネ対応 | |||
| 再エネ対応 | REメニュー+cPPA 幅広く対応可能 | REメニュー中心 | REメニュー中心 |
| 価格変動リスクへの対応 | |||
| 価格変動リスクへの対応 | 完全固定価格による リスク抑制も可能 | 燃料価格の影響を受けやすい | 燃料価格の影響を受けやすい |
| 導入後サポート | |||
| 導入後サポート | 継続最適化支援 | 主に契約更新時のみ | 主に契約更新時のみ |
| 対象顧客 | |||
| 対象顧客 | 法人のみ | 法人+個人 | 法人+個人 |